
論文募集
このカンファレンスでは、価値を多面的・システム的で、実際に活用できる概念として捉え、その可能性を探る研究や提案を募集している。特に、理論と実践をつなぐもの、ビジネスと社会を結びつけるもの、そして価値の測定・創造・価値に基づく変革に向けた新しいアプローチを提示する論文を歓迎している。

詳細
目的
このカンファレンスの目的は、以下の通り。
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価値創造とValuismに関する学術的・実践的な理解を深める。
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ビジネス、社会、エコシステム全体で共有できる価値の共通言語をつくる。
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価値をどのように測定し、伝え、持続させていけるのかを探る。
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研究者、実務家、政策立案者の間で学際的な対話を促進する。
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価値の毀損を減らし、持続可能で、包摂的かつ再生型の価値創造を高めるためのフレームワークを推進する。
注目トピック
投稿内容は、以下のテーマをはじめ、幅広い分野を対象としている。
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価値に関する理論と基礎概念
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新しいパラダイムとしてのValuism
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価値創造とValuism
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価値の測定とマネジメント
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サステナビリティ、気候変動、再生型価値創造
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ステークホルダーとエコシステムにおける価値
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テクノロジー、AI、デジタルによる価値創造
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マーケティング、顧客価値、顧客体験
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戦略、イノベーション、ビジネスモデル
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政策、教育、社会における価値
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価値創造とValuismに関する事例研究・実務家からの洞察
ガイドライン
投稿内容はオリジナルのものであり、提出時点で他の学術誌や出版物などで査読中ではないことが条件となる。
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拡張アブストラクト:1,000〜1,500語
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ケーススタディ/実務家向け論文:2,500〜5,000語
すべての投稿には、以下の項目を含める必要がある。
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タイトル
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アブストラクト(概要)
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キーワード
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研究課題、または取り組む実践的な課題
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必要に応じた研究方法
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主な発見・成果、および貢献や示唆
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参考文献
出版機会
選定された論文は、関連する学術誌への掲載候補として検討される場合がある。
重要な日程
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投稿締切:2026年8月31日
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採択通知:2026年9月30日
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最終論文提出締切:2026年10月30日
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カンファレンス開催日:2026年12月10日〜12日
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会場:同志社大学(京都、日本)